森と匠を活かす家づくり研究会は、長野の県産材を使用した家を設計、施工しているグループです。信州の若手建築家、老舗の工務店、優れた素材を提供できる県産材の認定工場等で構成されており、一貫して家づくりをトータルサポート致します。個々の優れた技術を持ち寄ることで発揮されるスケールメリットを生かし、安心して、家づくりを楽しむことができます。
【北信濃の森と匠を活かす家づくり研究会の主な活動】
建築家による県産材の家の設計、ご提案等。
県産材の家の施工、アフターメンテナンス等。
家づくりに関連する資金計画、ライフプラン等ご提案。
県産材による家づくりの研究活動等。
県産材の普及、推進活動など各種イベント等。
メンバーに関する詳細はこちらをご覧下さい
長野県では、県産材を活用した質の高い木造住宅の普及に取組む地域住宅産業グループを募集し、取組内容の評価が高いグループを
「信州木づくりの家」
に認定し、その活動について支援しています。
北信濃の森と匠を活かす家づくり研究会は、コンセプトや活動が評価され、
平成17年度長野県「信州木づくりの家」の認定グループとなりました。
(写真は認定式にて、田中長野県知事と下崎代表)
信州木づくりの家についてもっと詳しく知りたい方は下記の長野県公式ホームページをご参照ください。
助成金制度について